2010年12月26日日曜日

[error:0420] 大踏破!横浜市・点の記(緑区編2)


冬の関東砂漠の朝は、喉が渇きます。

出動前にひとつリアルゴールドでも補給しておきましょう。
ついいつもレイザーラモンリアルゲイを連想してしまって困る名前です。


ところでこの自販機、位置が高過ぎるのが難点でありまして、

最上列のボタンなんか、私の身長だと背伸びせずにギリギリ届くぐらい。



そしてその、子供や小柄な女性 や貧乏人 には買えないであろう一群。

色とプッシュが強烈です。


「錆びつきたくない時に」と言われても錆とは具体的に何なのか、
錆びても構わない時というのがあるのかは不明です。



さて今日も緑区にやって参りました。

こちらは逆に、低くて困る設備の例。


正確には、一番低い所で164cmぐらいでしょうか。
かがんで通る人が多いですが、私はギリギリ直立したまま通れます。


こういう所に、かがんだり減速したりせずそのまま突っ込んでみる
という遊びは、タダで手軽にスリルが楽しめます。

同様の遊びは上野駅でも可能。…判る人にしか判らないネタだなぁ。



電柱も何もない農村地帯に、ソーラー灯(カウント対象の型ではない)

雨や曇りの日が続いてもちゃんと夜道を照らしてくれるのか、がネック?



雪の富士山に引っ掛かって引きちぎられたような雲。

…見てると温泉行きたくなりませんか?


しかし今日は風が強くなりそうな予感だなぁ。

昨日も風が強かったようなので休みにしましたが、
冬というのは基本的に風強いので、回避にも限度がありまして。



リホーム。


万にひとつ、これはイメージ戦略的にわざとなんだろうか、の form ≠ home。



あまりにも急傾斜で、上側からは見えない階段。

しかも段の広さが靴の長さより短く、落ち葉も積もっています。
当然手すりなんて気の利いたモノはありません。左右の草むら以外には。

登るのも大変ですが、降りるのはもっと怖い!



詐欺撲滅刑事 振り込ませんぞう!

警部補 振駒仙蔵、 巡査 民菜守


前回のトラレンジャー戦隊もそうですが、

公的機関(に雇われるデザイナー?)ってのは
どうしてこうセンスがないんでしょう。


いや、それとも彼らの存在感に厚みが見えないのは、
その具体的活躍や人間ドラマが描かれないからでしょうか。

やっぱり本気の映像作品として例えば:


プロローグではまず、振駒仙蔵の可愛がっていた熱血若手刑事が
悪の組織 詐欺グループのアジトに突入するもハチの巣にされてしまい、
「なんじゃーこりゃー」などと言い遺して殉職!

その後任として民菜守が配属されるも2人は反りが合わず。
一方、死んだはずの若手は密かにロボコップとして改造されており…


…ダメですか、そうですか。



風でヒレが回りますが、用途は不明な一品。

今日は風が強いので、いつもより多めに回しております。
外野フライが落ちた時の3塁コーチみたいです。



ものすごい突風で、地図が画板ごと吹っ飛ばされました!

地図が崖っぷちに散らばって、あやうく1枚失くすところでしたよ。
画板もボロボロ。



苦労の甲斐と、今日は碁盤目の街中心だった事もあって、
成果は541+110と極めて大でした。


写真は大きく窪んだ貯水池と公園ですが、暗過ぎて判らないですね。
あと、昼間見たソーラー灯も並んでいますよ。





ケーキ代わりのアイスティラミス@サイゼリヤ。冷え過ぎて硬いっす。


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